最近、インドア・マーケットにあるカリビアンのフード・ストールの値段が上がって、お客さんの数も増えたな、と思っていたのだが、先週末よく見たら、店が変わっていた。
確か、前の店の名前はNoel’s、現在はCaribe Biteという。
メインの料理は、ライスと野菜つきで£5.50~£6.00程度なので、まあ、内容を見てみないと何とも言えないけれども、高くはなさそう。メニューの種類もNoel’sの時と比べるとずっと増えている。興味深いものもあるので、そのうち試してみようかな。
追記
最近、インドア・マーケットにあるカリビアンのフード・ストールの値段が上がって、お客さんの数も増えたな、と思っていたのだが、先週末よく見たら、店が変わっていた。
確か、前の店の名前はNoel’s、現在はCaribe Biteという。
メインの料理は、ライスと野菜つきで£5.50~£6.00程度なので、まあ、内容を見てみないと何とも言えないけれども、高くはなさそう。メニューの種類もNoel’sの時と比べるとずっと増えている。興味深いものもあるので、そのうち試してみようかな。
追記
【この記事K投稿】
今日は、ついに念願のレバノン料理店に行ってきた。このページにある、ベイルートと言う店。レストランと言うよりは、ケバブ屋に毛が生えた程度の店。ブルリングから歩いて3分ぐらいの場所にある。水、前菜、メイン、最後にコーヒーを注文して、一人12ポンド程度。あまり期待していかなければ、まあまあ美味しいと思う。そのうち、レビューをアップする。
ついでに周囲をぶらぶらしたのだが、新しいレストランがいくつかオープンしているのを見つけた。
まず、レバノン料理店のすぐ近く、かつてシシャ・カフェがあったところは、Royal Bengalというインド料理店になっていた。そして、チュン・イン・ガーデンのすぐ横に、大きなカリビアンのビュフェができていた(写真下)。Cuizeneという店で、ランチは£5.99、ディナーは£11.99だそうだ。開店は一ヶ月ほど前。でも、お客さんはぜんぜんいなくて、ちょっと心配になった。ちょっと宣伝不足ではなかろうか。
美味しいのかどうか知らないが、ちょっと宣伝しておいてあげよう。ホームページはこちら。
さらに、その近くにはポーランド料理店Duetもできていた。外見はともかく、なかはちょっとおしゃれ系で、心を引かれる。
もう一つ気づいたこと。かつて日本料理店だったTaipanが完全に中華料理店になっていた。名前も大班飯店に変わっている。まだ、天麩羅ぐらいは出しているが、基本的には広東料理の店で、売り物は鍋だそうだ。
Tags: インド料理 · カリビアン料理 · レストラン · Chinatown · バーミンガム
久しぶりにインドアマーケットへ行ったので、前から気になっていたカリビアンの軽食店に寄ってみた。たぶん、2~3ヶ月前から営業していて、狭い間口に置いてあるショーケース内にはあまり物が無いので、まだ準備中なのかな?と思って、何度か通り過ぎたことがあったが、実は、数時間かけて煮込んだマトンカレーやジャークチキンなども売っていることが判明。
調理用の服を着た白人のお兄さんが接客に出てきたので、カリビアンなのに?と珍しく思い聞いてみたら、裏からカリビアンのシェフが登場!料理の話に花が咲き、最後はキメポーズ(ちょっとコワモテになってしまった)で写真まで撮らせてくれた。(撮影前は入念に調整していた^^)
本来はメインと一緒に食べるべきなんだろうが、シンプルな料理ほどシェフのセンスが出ると思い、あえて選んだ揚げパン。甘味、塩味のどちらも美味しかった。
立派なレストランも良いが、このように、作っている人の顔が見えて、話も聞けるお店は料理好きには堪らない。新規参入店舗の入れ替わりが激しいマーケットだが、頑張って欲しい。(by karate)