【この項K執筆】
この間、バーミンガムの洋服屋さんを歩いていたらこんなジャンパーを見つけた。
「Super Dry 08 堅い天候の会社」
意味不明の日本語や、日本語もどきの言葉を書いた洋服は時々見かけるが、これはつぼにはまり、笑ってしまった。
そして、もっと驚いたのは、次の日にこの服の色違いを着た人を大学で見かけたこと。最初にこの服を見たとき、誰が買うんだろうと思ったのだが、その疑問の答えまで見つかってしまった。
ちょっと、ぐぐってみると、このブランドけっこう有名らしく、いろいろな人が「硬い天候の会社」に言及している。これを日本で着ていたら、ちょっと目だって、おしゃれかもしれない。
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