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レバノン料理、その他

3月 20th, 2008 · No Comments

【この記事K投稿】

今日は、ついに念願のレバノン料理店に行ってきた。このページにある、ベイルートと言う店。レストランと言うよりは、ケバブ屋に毛が生えた程度の店。ブルリングから歩いて3分ぐらいの場所にある。水、前菜、メイン、最後にコーヒーを注文して、一人12ポンド程度。あまり期待していかなければ、まあまあ美味しいと思う。そのうち、レビューをアップする。

ついでに周囲をぶらぶらしたのだが、新しいレストランがいくつかオープンしているのを見つけた。

まず、レバノン料理店のすぐ近く、かつてシシャ・カフェがあったところは、Royal Bengalというインド料理店になっていた。そして、チュン・イン・ガーデンのすぐ横に、大きなカリビアンのビュフェができていた(写真下)。Cuizeneという店で、ランチは£5.99、ディナーは£11.99だそうだ。開店は一ヶ月ほど前。でも、お客さんはぜんぜんいなくて、ちょっと心配になった。ちょっと宣伝不足ではなかろうか。

Caribbean restaurant in Chinatown

美味しいのかどうか知らないが、ちょっと宣伝しておいてあげよう。ホームページはこちら

さらに、その近くにはポーランド料理店Duetもできていた。外見はともかく、なかはちょっとおしゃれ系で、心を引かれる。

もう一つ気づいたこと。かつて日本料理店だったTaipanが完全に中華料理店になっていた。名前も大班飯店に変わっている。まだ、天麩羅ぐらいは出しているが、基本的には広東料理の店で、売り物は鍋だそうだ。

Tags: インド料理 · カリビアン料理 · レストラン · Chinatown · バーミンガム

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